【2019】履き心地にこだわったスニーカー感覚のビジネスシューズおすすめ9選

ビジネスシーンで案外おろそかにされるのが「靴」です。

長い時間あなたの足回りを支えるビジネスシューズは、ファッションとしてだけでなく、健康面からも大切に考えたいアイテムです。

今回は、おしゃれで履き心地もよい、スニーカー感覚のビジネスシューズを紹介します。

あなたの足元のおしゃれに、できる相手ほど「おっ、なかなかやるな」と気づくことでしょう。

ポイントを押さえて選ぶ!「あなたの」ビジネスシューズ

たくさんの種類があるビジネスシューズのなかで、なにを基準に選べばいいのか迷っている方も多いかと思います。

本記事では、商品ごとに以下の3つの観点で★1から★5まで評価を行いました。

評価観点

評価基準

  • [機能性] 独自の機能や使いやすさなど
  • [人気] レビュー評価や売れ筋ランキング
  • [コスパ] 価格(安い)と性能のバランスはどうか

どの観点を重視するかであなたに最適なビジネスシューズが分かるかと思いますので、是非参考にしてみてください。

いま売れてるビジネスシューズおすすめ9選

標準でシューキーパー付きがうれしい!「ライムガーデン LG201」

ここがポイント!

  • 日本人向けの足型に合わせて作られており、長い距離を歩いても違和感がありません。
  • 軽量で伸縮性の高い素材が多用され、無理なくしゃがんだり踏み出したりできます。
  • 靴底にはラバーソールが使われ、滑りにくく雨の日の使用感も快適です。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

日本人にとっての履きやすさを追求し日本人向けの木型で生産「Adolph ZY-1006」

ここがポイント!

  • 甲高の人にも履きやすい、外羽根式の仕上がりです。
  • かかと部分の高さは3センチと歩くのにちょうどよい高さ。
  • 軽量で屈伸性の高い素材を使用し、さらに前足部に配した屈曲溝により曲がりやすく設計されています。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

中敷へのこだわりぶりがおすすめ「神戸リベラル LB209」

ここがポイント!

  • 中敷のかかと部分に8ミリの低反発素材を使用して、かかとの負担を軽減しています。
  • 靴底の素材に、滑りにくく、また適度な反発力をもつ独自の素材を使用しています。
  • 歩くたびにカツカツとプラスチックのような音がすることもありません。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

ローファー生産に半世紀の歴史をもつ国産ブランド「ハルタ 6550」

ここがポイント!

  • ソフトな質感で、長時間履いていても疲れにくく、ストレスを感じずにいられます。
  • アウトソールに滑りにくく丈夫な底材が使われているので、歩きが安定します。
  • ヒールは3センチと歩きやすい高さに設定されています。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

夏に最適の通気性に優れたメッシュ構造「シェリーラヴ ドライビングシューズ」

ここがポイント!

  • スリッポン感覚のソフトな履き心地で、車の運転用のシューズとしても適しています。
  • 縫い合わせの仕事が丁寧で、デザイン性に優れ、履き心地も快適です。
  • 非常に軽く、長時間履いていても疲れません。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

イタリア製天然牛革をメイン素材として使用「フォクスセンス ビジネスシューズ」

ここがポイント!

  • 高級品質の本牛革が使われ、履くほどに足になじみます。
  • かかとの上部は3ミリほどの厚さのクッションを縫い込んでいて、かかとを優しく包み込みます。
  • 環境保護も重視し、革靴独特の刺激臭の心配もありません。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

ソールの薄さを極め、シューズの軽量化を追求「Visionreast ビジネスシューズ」

ここがポイント!

  • 弾力性を保ちながらインナーソールの薄さを追求しています。
  • 靴の重さは欲しい人には、インナーソールの交換にも対応しています。
  • 中敷きにも足の負担を軽減する素材を使用しています。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

スニーカーのような履き心地を実現「テクシーリュクス TU-7774」

ここがポイント!

  • クッション性と屈曲性に優れた、軽量なソール使っています。
  • かかと部に曲がりやすさと耐久性を兼ね備えたラバーを使用しています。
  • 履き口まわりには足当たりのよいナイロン素材を採用しています。
評価観点 点数
機能性
人気
コスパ

ビジネスシューズ Amazon公式ランキングも要チェック!

Amazonが独自集計したビジネスシューズの売れ筋ランキングも要チェックです。

シューズ選びはとことんわがままにとことんこだわって

今回は、長時間履いていても疲れない、スニーカー感覚のあるビジネスシューズを9品紹介しました。

日本人に多い、幅広の足の形に合わせた3E仕様は今や当たり前です。

シューズを選ぶ際には、素材、通気性、靴が立てる音などさまざまなことにこだわるべきでしょう。

各シューズメーカーもそういった履く人の気持ちに立った靴をラインアップしています。これからはぜひ、足回りをわがままに!

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